
●「令和8年度大阪港整備事業説明会」
| 1.日 時 |
令和8年5月18(月)15:30~17:00 |
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| 2.場 所 |
第一大阪港ビル 8階会議室 |
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| 3.次 第 | 「令和8年度 大阪市港湾局の事業について」 | |
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講 師 大阪港湾局計画整備部計画課長 小林 靖仁氏 |
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| 4.参加者数 |
94名 |

●「令和8年度新規採用者研修会」開催
| 1.日 時 |
令和8年4月7日(火)13:30~16:30 |
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| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館 2階会議室(大阪市港区築港2-6-24) |
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| 3.次 第 | 令和8年度新規採用者研修会 | |
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①「税関の概況について」13:30~ 講師 大阪税関総務部 税関広報広聴室 税関考査官 濱田隆治氏 |
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②「国土交通省近畿運輸局の業務について」14:30~ 講師 近畿運輸局 海事振興部 貨物・港運課担当官 |
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③「大阪港の概要について」14:30~ 講師 大阪港湾局 計画整備部 振興課 担当係長 村上 諒氏 |
||
| 4.参加者数 |
65名 |
●「海運論基礎講座(全5回)」開催
| 1.日 時 |
令和8年1/21(水)、1/28(水)、2/4(水)、2/18(水)、2/25(水) |
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| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
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| 3.次 第 | 「海運論基礎講座(全5回)」 | |
|
篠原正人 篠原&アソシエイツ代表 (オランダ:ロッテルダム・エラスムス大学博士) |
||
| 4.参加者数 |
65名 |
●「世界のコンテナ港湾について」~14年間の国際港湾協会活動で学んだこと ~開催
| 1.日 時 |
令和8年2月25日(水) 15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
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| 3.次 第 | 世界のコンテナ港湾について~14年間の国際港湾協会活動で学んだこと ~ | |
|
講 師 前国際港湾協会副会長、放送大学客員教授 篠原 正治氏 |
||
| 4.参加者数 |
65名 |
●「2026年世界と日本を読み解く」経済新聞が伝えない世界情勢の深層~現代の戦国絵図を読む~開催
| 1.日 時 |
令和8年2月19日(木) 15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
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| 3.次 第 | 「2026年世界と日本を読み解く」経済新聞が伝えない世界情勢の深層 | |
|
講 師 嘉悦大学 副学長 真田 幸光氏 |
||
| 4.参加者数 |
65名 |
●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2025年度発行記念講演会」開催
| 1.日 時 |
令和7年12月5日(金) 15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「内航海運・フェリー業界の現状と課題2025年度発行記念講演会」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
65名 |
●「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状発行記念講演会2025」開催
| 1.日 時 |
令和7年11月07日(金)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
66名 |
●令和7年度中堅社員(職員)研修会
| 1.日 時 |
令和7年7月2日(水)15:30~17:00(第1回) |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル 8階会議室(大阪市港区築港2-1-2) |
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| 3.内 容 | 「新国際物流論 基礎からDXまで」(平田燕奈・松田琢磨・渡辺大輔 著) | |
| 4.日 程 |
全7回 7/2(水)、7/9(水)、7/23(水)8/6(水)、8/20(水)、9/16(火)、9/24(水) |
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| 5.時 間 | 1時間30分(15:30-17:00) | |
| 6.研修対象 | 大阪港関係企業・団体の中堅社員・職員 | |
| 7.講 師 | 篠原正人 篠原&アソシエイツ代表 (オランダ:ロッテルダム・エラスムス大学博士) | |
| 8.参加人数 |
18名 |
●「令和7年度西村捨三翁銅像前献花式」
| 1.日 時 |
令和7年7月15日(火)9:30~ |
|
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

●「令和7年度大阪港整備事業説明会」
| 1.日 時 |
令和7年5月13(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル 8階会議室 |
|
| 3.次 第 | 「令和7年度 大阪市港湾局の事業について」 | |
|
講 師 大阪港湾局計画整備部計画課長 蔵所 泰剛氏 |
||
| 4.参加者数 |
70名 |

●「令和7年度新規採用者研修会」開催
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●「物流2024年問題を含めた物流環境変化と新たな輸送手段の可能性」講演会開催
| 1.日 時 |
令和6年12月20日(金)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「新たな輸送手段としての「空飛ぶ船」の可能性」 | |
| 講 師 流通科学大学商学部名誉教授 森 隆行氏 | ||
|
◇「ヤマトグループの物流を取り巻く環境への対応と新技術を活用した輸送への取組について」 |
||
|
講 師 ヤマト運輸株式会社 |
||
| 4.参加者数 |
51名 |
●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2024年度発行記念講演会」開催
| 1.日 時 |
令和6年12月13日(金)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「内航海運・フェリー業界の現状と課題2024年度発行記念講演会」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
72名 |
●「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状発行記念講演会開催」
| 1.日 時 |
令和6年10月23日(水)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
89名 |
●「西村捨三翁銅像前献花式」
| 1.日 時 |
令和6年7月12日(金)9:30~ |
|
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

●「米国の物流の現状と見通し」講演会開催
| 1.日 時 |
令和6年7月11(木)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「米国の物流の現状と見通し」講演会 | |
|
元 ロサンゼルス市港湾局アシスタントディレクター 森本政司氏 |
||
| 4.参加者数 |
83名 |

●「令和6年度大阪港整備事業説明会」
| 1.日 時 |
令和6年5月28(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル 8階会議室 |
|
| 3.次 第 | 「令和6年度 大阪市港湾局の事業について」 | |
|
講 師 大阪港湾局計画整備部計画課長 川前 修平氏 |
||
| 4.参加者数 |
80名 |

●「令和6年度新規採用者研修会」開催
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●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2023年度発行記念講演会」開催
| 1.日 時 |
令和5年12月8日(金)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「内航海運・フェリー業界の現状と課題2023年度発行記念講演会」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
91名 |

●「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状発行記念講演会開催」
| 1.日 時 |
令和5年10月17日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
100名 |

●「西村捨三翁銅像前献花式」
| 1.日 時 |
令和5年7月14日(金)9:30~ |
|
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

●「中堅社員(職員)研修会」
| 1.日 時 |
全5回 (6月8日(木)、15日(木)、 22日(木)、7月6日(木)、13日(木) |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.テーマ | ◇サプライチェーン・マネジメント論 | |
| 4.講 師 |
篠原正人 篠原&アソシエイツ代表 (オランダ:ロッテルダム・エラスムス大学博士) |
|
| 5.参加者数 |
20名 |

●「令和5年度大阪港整備事業説明会」
| 1.日 時 |
令和5年5月10日(水)15:00~16:30 |
|
| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館 |
|
| 3.次 第 | ◇「令和5年度大阪港整備事業説明会」 | |
| 4.講 師 | 大阪港湾局計画整備部計画課長 田中一也 |
|
| 5.参加者数 |
90名 |

●「令和5年度新規採用者研修会」
| 1.日 時 |
令和5年4月10日(月)11:00~17:00 |
|
| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館 |
|
| 3.次 第 | ◇「令和5年度新規採用者研修会」 | |
|
①「国土交通省近畿運輸局の業務について」13:00~13:50 講師 近畿運輸局海事振興部 貨物・港運課専門官 宮崎修治氏 |
||
|
②「大阪港の概要について」14:00~14:50 講師 大阪港湾局計画整備部 振興課担当係長 上本真也氏 |
||
|
③「税関の概況について」15:00~15:50 講師 大阪税関 総務部 税関広報広聴室 課長補佐 松村美香氏 |
||
| 4.参加者数 |
100名 |

●「2023年世界と日本を考える」
| 1.日 時 |
令和5年2月8日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館 |
|
| 3.次 第 | ◇「2023年世界と日本を考える」 | |
|
講 師 愛知淑徳大学 真田幸光教授 |
||
| 4.参加者数 |
107名 |

●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2021年度発行記念講演会」開催
| 1.日 時 |
令和4年10月25日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「内航海運・フェリー業界の現状と課題2021年度発行記念講演会」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
120名 |

●「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状発行記念講演会開催」
| 1.日 時 |
令和4年10月25日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
120名 |

●物流現場からのCNP(カーボンユートラルポート)
| 1.日 時 |
令和4年10月25日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇物流現場からのCNP(カーボンユートラルポート) | |
|
講 師 東京海洋大学 教授 黒川久幸氏 |
||
| 4.参加者数 |
80名 |

| 1.日 時 | 令和4年7月15日(火)9:30~ | |
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |
●「令和4年度大阪港整備事業説明会」開催
| 1.日 時 |
令和4年5月16(月)16:00~17:00 |
|
| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館(港区築港2-6-24) |
|
| 3.次 第 | 「令和4年度 大阪市港湾局の事業について」 | |
|
講 師 大阪港湾局計画整備部計画課長 矢野勝史氏 |
||
| 4.参加者数 |
77名 |
●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2021年度発行記念講演会」開催
| 1.日 時 |
令和3年12月7日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「内航海運・フェリー業界の現状と課題」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
77名
|
●「ロサンゼルス港の現状」講演会開催
| 1.日 時 |
令和3年12月7日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「ロサンゼルス港の現状」 | |
|
講 師 ロサンゼルス市港湾局 アシスタントディレクター森本政司氏 |
||
| 4.参加者数 |
50名 |
●「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状発行記念講演会開催」
| 1.日 時 |
令和3年10月19日(火)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
第一大阪港ビル8階(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
60名
|
| 1.日 時 | 令和3年7月13日(火)9:30~ | |
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2020年度発行記念講演会」開催
| 1.日 時 |
令和2年11月12日(木)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館2階会議室(大阪市港区築港2-6-24) |
|
| 3.次 第 | ◇「内航海運・フェリー業界の現状と課題」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
66名 |
●「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状発行記念講演会開催」
| 1.日 時 |
令和2年10月1日(木)15:30~17:00 |
|
| 2.場 所 |
大阪港勤労福祉会館2階会議室(大阪市港区築港2-6-24) |
|
| 3.次 第 | ◇「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状」 | |
|
講 師 流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
||
| 4.参加者数 |
67名 |
●「大阪港整備事業説明会」
新型コロナ(covid-19)拡大防止のため中止になりました
●「新規採用者研修会」
新型コロナ(covid-19)拡大防止のため中止になりました
●「内航海運・フェリー業界の現状と課題2019年度」
| 1.日 時 | 令和元年11月27日(金) 15:30-17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「内航海運・フェリー業界の現状と課題2019年度」 | |
| 講師:流通科学大学 商学部教授 森 隆行氏 | ||
| 4.参 加 者 数 |
92名 |
●「ロサンゼルスの港湾事情とトランプ政策の影響」
| 1.日 時 | 令和元年10月25日(金) 15:30-17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「ロサンゼルスの港湾事情とトランプ政策の影響」 | |
| 講師:SHIPFAN 代表 赤岩寛隆氏 | ||
| 4.参 加 者 数 |
68名 |
●世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状2019年度版
| 1.日 時 | 令和元年9月27日(金) 15:30-17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状~2019年度版~」発行記念講演会 | |
| 講師:流通科学大学 商学部教授 森 隆行氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 122名 |
| 1.日 時 | 平成30年7月15日(水)9:30~ | |
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

●外航海運業務電子化とブロックチェーンセミナー
| 1.日 時 |
令和元年7月2日(火) 15:00~17:00 |
|
| 2.会 場 |
第一大阪港ビル 8階会議室(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「ロジステイクス4.0時代の海運・港湾」 | |
| 講師:流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 | ||
| ◇「外航海運業務の電子化とブロックチェーンの応用」 | ||
| マースクラインAS TradeLensアジアコマーシャルマネージャー 平田 燕奈 氏(経営学博士) | ||
| 4.参加者数 |
80名 |


●大阪港整備事業説明会
| 1.日 時 | 令和元年5月22日(水) 15:30~17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「平成31年度大阪市港湾局の事業について」 | |
| 講師:大阪市港湾局計画整備部計画課長 上溝憲郎氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 88名 |

●新規採用者研修会
| 1.日 時 |
平成31年4月9日(火) 14:00~17:00 |
|
| 2.会 場 |
株式会社辰巳商會 本社ビル7階会議室 |
|
| 3.次 第 | ◇「日本の海運について」 | |
| 講師 近畿運輸局海事振興部貨物・港運課専門官 吉村 誠五氏 | ||
| ◇「大阪港の概要について」 | ||
| 講師 大阪市港湾局計画整備部振興課担当係長 足立 真治氏 | ||
| ◇「税関の概況について」 | ||
| 講師 大阪税関総務部税関広報広聴室課長補佐 元谷 愛氏 | ||
| 4.参加者数 |
104名 |
●ポーランド帆船「ダル・ムウォジェジ」独立回復100記念世界一周航海
| 1.日 時 |
平成30年11月11日(日)~16日(金) |
|
| 2.場 所 |
11/11㊐~14㊌:天保山岸壁 、 11/14㊌~16㊎:中央突堤北岸壁 |
|
| 3.歓迎放水 | 11月11日(日)9:30 場所:中央突堤北岸壁全面海域 | |
| 4.歓迎式典 |
11月11日(日)11:00 場所:天保山岸壁 |
|
| 5.出港式典 |
11月16日(金)9:30 場所:中央突堤北岸壁 |
|
| 6.一般公開 |
11月11日(日)15:30~17:00 |
|
|
11月12日(月)12:00~16:00 11月13日(火)10:00~17:00 11月14日(水)12:00~18:00 11月15日(木)10:00~18:00 |
●「世界最新鋭全自動化コンテナターミナル」
| 1.日 時 |
平成30年8月1日(水) 14:00~17:00 |
|
| 2.会 場 |
第一大阪港ビル 8階会議室(大阪市港区築港2-1-2) |
|
| 3.次 第 | ◇「ICTとAIが変えるコンテナターミナル」 | |
| 講師:流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 | ||
| ◇「世界最新鋭コンテナターミナルの現状について」 | ||
| 講師:上海振華智慧産業集団 智能軟件公司経理 孫 斐氏 | ||
| (中国語:逐次通訳付き) | ||
| ◇「ZPMC自動化ターミナルについて」 | ||
| 講 師 上海振華智慧産業集団 智能軟件公司経理 孫 斐氏 | ||
| (中国語:逐次通訳付き) | ||
| ◇「フリーディスカッション Q&A」 | ||
|
ファシリテーター 森隆行氏 |
||
|
質問者 阪神国際港湾㈱ 常務執行役員 丸山順也氏ほか |
||
| 4.参加者数 |
140名 |

●「日本の主要港湾の貨物流動分析と世界の主要港湾の新たな動き」
| 1.日 時 | 平成30年7月24日(火) 15:30~17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「国内外のコンテナ港湾を巡る最近の話題」 | |
| 講師:阪神国際港湾㈱理事、国際港湾協会(IAPH)副会長篠原正治氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 100名 |

| 1.日 時 | 平成30年7月12日(金)9:30~ | |
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

●「平成30年度大阪港整備事業説明会」
| 1.日 時 | 平成30年5月25日(金) 16:00~17:30 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「平成30年度大阪市港湾局の事業について」 | |
| 講師:大阪市港湾局計画整備部計画課長 田邊 朝雄氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 85名 |
●「新規採用者研修会」
| 1.日 時 | 平成30年4月10日(火) 14:00~17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 1.「大阪港の概要について」 | |
| 講師:大阪市港湾局計画整備部振興課担当係長 山谷 武氏 | ||
| 2.「税関の概況について」 | ||
| 講師:大阪税関総務部税関広報広聴室課長補佐 元谷 愛氏 | ||
| 3.国土交通省近畿運輸局の業務について | ||
| 講師:近畿運輸局海事振興部貨物・港運課専門官 吉村 誠五氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 82名 |
●「人口2/3 激減時代の到来と「新」成長戦略~超高齢化と第四次生産革命時代の物流を考える~」
| 1.日 時 | 平成30年2月20日(火) 14:00-16:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「大阪港 マレーシアポートセールス活動報告」 | |
| 講師:大阪市港湾局 計画整備部長 田中利光氏 | ||
| 人口2/3激減時代の到来と「新」成長戦略~超高齢化と第四次生産革命時代の物流を考える~ | ||
| 講師:野村證券株式会社 金融公共公益法人部 主任研究員 和田理都子氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 88名 |

●世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状2017年度版
| 1.日 時 | 平成29年11月28日(火) 16:00-17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | 「世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状~2016年度版~」発行記念講演会 | |
| 講師:流通科学大学 商学部教授 森 隆行氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 88名 |
●内航海運フォーラムin大阪2017~内航海運の安定輸送体制の構築に向けて~
| 1.日 時 | 平成29年11月17日(金) 13:30-16:30 | |
| 2.場 所 | ATC O's棟南館6階 コンベンションルーム | |
| 3.演 題 | ◇内航海運における船員不足の経済的影響の試算 | |
| 講師:神戸大学准教授 石黒一彦氏 | ||
| ◇内航海運の安定輸送のための船舶修繕業の在り方 | ||
| 講師:向島ドック株式会社 代表取締役社長 杉原 毅氏 | ||
| ◇小型油送船の変化と今後の課題 | ||
| 講師:白石海運株式会 社取締役 白石紗苗氏 | ||
| 4.参 加 者 数 | 88名 |
●フィリピンセミナー~農産物の流通におけるビジネスチャンス~
| 1.日 時 | 平成29年10月11日(火) 14:30~17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.演 題 | ◇フィリピン経済とビジネス状況について | |
| 講師:フィリピン貿易産業省 輸出マーケティング局長セネン M. ペルラダ 氏 | ||
| ◇農業分野におけるビジネスチャンスについて | ||
| 講師:フィリピン農業省アグリビジネス・マーケティング担当次官補リアンドロ H. ガスミン 氏 | ||
| ◇フィリピン物流分野におけるビジネスチャンスについて | ||
| 講師:フィリピン貿易産業省競争力強化局 | ||
| サプライチェーン・ロジスティクス管理部部長サラ カシカス-ロペ 氏 | ||
| ◇フィリピンでビジネスを行う優位性について | ||
| 講師 辻国際税理会計事務所 | ||
| 4.参 加 者 数 | 54名 |
●会員見学会開催
| 1.日 時 | 平成29年10月4日(水) 11:30~ | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル前 | |
| 3.見 学 先 | 花王和歌山工場(エコラボミュージアム&工場見学90分) | |
| 4.参 加 者 数 | 28名 |
●ベトナム物流講演会~ベトナムミッション報告会~
| 1.日 時 | 平成29年7月25日(火) 14:30~17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.報 告 |
|
本年2月大阪港はベトナムホーチミンにミッションを派遣しポートセールス活動を |
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|
行いましたが、今般大阪港開港150年・大阪港振興協会設立70周年を記念して、 |
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|
同協会と大阪港埠頭株式会社の共催により、この報告会に合わせて物流講演会を |
|
| 開催しました。 | ||
| 4.演 題 | ◇ 大阪港 ベトナムポートセールス活動報告 | |
| 講師:阪神国際港湾㈱ 常務執行役員大阪事業本部担当 丸山順也氏 | ||
| ◇ベトナムの港湾建設の現状 | ||
| 講師:五洋建設株式会社 国際事業部 | ||
| ◇グローバル・ロジスティックとベトナム | ||
| 講師 ㈱日通総合研究所 専務取締役 田阪幹雄氏 | ||
| 5.参加者数 | 87名 |
| 1.日 時 | 平成29年7月14日(金)9:00~ | |
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

| 1.日 時 | 平成29年6月26日(月)11:00~ | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 1.日 時 | 平成29年5月19日(金) 16:00~17:00 | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.報 告 |
|
大阪市港湾局から講師を招いて、本年度の整備事業について説明いただく |
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|
「大阪港整備事業説明会」を開催しました。 |
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|
講師:大阪市港湾局計画整備部計画課長 田邊 朝雄氏 |
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| 4.参加者数 |
|
115名 |
| 1.日 時 | 平成29年4月10日(月)14:00~ | |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | |
| 3.報 告 |
|
当協会と各会員の事業所等に新たにお勤めになられた採用者に対する研修の場として |
|
|
活用いただいているもので、資料の配布と共にパワーポイントを用いてわかりやすく |
|
|
|
説明した。 |
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| 4.内 容 |
|
◇「大阪港の概要について」 |
|
|
講師:大阪市港湾局計画整備部担当係長 山谷 武氏 |
|
|
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◇「国土交通省近畿運輸局の業務について」 |
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講師:近畿運輸局海事振興部貨物・港運課課長補佐 山口 則夫氏 |
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◇「税関の概況について」 |
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|
講師:財務省大阪税関総務部税関広報広聴室課長補佐 山口 弾氏 |
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| 4.参加者数 |
|
81名 |
本レポートは、2013・2014・2015各年度版に引き続く4回目の発行となります。
当協会では、バックナンバーを含め頒布しております。ご注文は当協会ホームページ「刊行物」から。

| 1.日 時 | 平成28年9月21日(水)12:15~ |
| 2.場 所 | 阪神高速道路技術センター「震災資料保管庫」、福寿「酒心館」 |
| 1.日 時 | 平成28年7月26日(火)15:30~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
新たな試みとして本講座では、講師の外資系企業等での勤務経験から |
|
職場環境の比較等を通じ、社員個々のモチベーションアップによるチーム目標の達 |
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|
成とともに、チームビルディングに役立ち、10年後20年後の会社を担う「人財」 |
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|
の育て方をテーマとして、主にチームリーダーを対象にワークショップを交え職場 |
|
| 改善のための講座を開催しました。 | |
| 4.演 題 | 「職場の士気を高めるには」~モチベーションアップで「人財」を育てる~ |
| 5.講 師 | ル・クール代表 竹田紀代子氏 |
| 6.参加者数 | 50名 |

| 1.日 時 | 平成28年7月17日(日)18:00~ |
| 2.場 所 | 天保山岸壁 |
| 3.報 告 |
客船「にっぽん丸」の出港に合わせて、大阪のジュニアバンドの演奏と共に |
|
10色の紙テープで多くの市民の皆さんとお見送りしました。 |

| 1.日 時 | 平成28年7月15日(金)9:30~ |
| 2.場 所 | 天保山公園西村捨三翁銅像前 |

| 1.日 時 | 平成28年6月24日(金)11:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 1.日 時 | 平成28年5月27日(金)16:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
大阪市港湾局から講師を招いて、本年度の整備事業について説明いただく「大阪港 |
|
整備事業説明会」を開催しました。 |
|
|
講師:大阪市港湾局計画整備部計画課長 田邊 朝雄氏 |
|
| 4.参加者数 |
100名 |

| 1.日 時 | 平成28年4月11日(月)14:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
当協会と各会員の事業所等に新たにお勤めになられた採用者に対する研修の場として |
|
活用いただいているもので、資料の配布と共にパワーポイントを用いてわかりやすく |
|
|
説明した。 |
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| 4.内 容 |
「大阪港の概要について」講師:大阪市港湾局計画整備部担当係長 山谷 武氏 |
|
「港湾運事業法について」講師:国土交通省近畿運輸局海事振興部貨物港運課港運係長 宮崎修二氏 |
|
|
「税関の概況について」講師:財務省大阪税関総務部税関広報広聴室課長補佐 山口 弾氏 |
|
| 5.参加者数 |
115名 |
| 1.日 時 | 平成28年2月3日(火)15:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
当協会と大阪港埠頭株式会社との共催で、「次の10年を考える」と題して第2回の |
|
大阪港セミナーを開催した。 |
|
|
本講演会は港湾管理者による新たな時期港湾計画策定作業に向けて、大阪港埠頭㈱が |
|
|
提言を行った内容について、同社が9月30に取りまとめた報告書「長期的視点に立った |
|
|
大阪港次期港湾計画への提言を基に昨年11月17日開催の代1回目に引き続き講演した。 |
|
| 4.内 容 |
「新時代の港湾経営と大阪港」 |
|
講師:政策研究大学院大学客員教授、国債港湾協会名誉事務総長 井上 聰史氏 |
|
| 5.参加者数 |
112名 |

| 1.日 時 | 平成27年12月8日(火)15:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
当協会と大阪港埠頭株式会社との共催で、冊子「世界のコンテナ港とターミナ |
|
ルオペレーターの現状」(2015年度版・森隆行氏監修・㈱関西物流総合研究所編集) |
|
|
の発行・共同出版を記念して、講演会を開催した。 |
|
|
同報告書は2013年度版・2014年度版に引き続き、毎年発行しているものです。 |
|
| 4.内 容 |
コンテナ港湾やターミナルオペレーターについての最新の資料とその分析、 さらに2015年 |
|
のコンテナターミナル関連の主な出来事なども掲載した同冊 子を基に、流通科学大学の森隆行 |
|
|
教授(㈱関西物流総合研究所所属)により講演 なお、同冊子は当協会刊行物として頒布しています。 |
|
| 5.参加者数 |
約81名 |
●大阪港セミナーの開催
| 1.日 時 | 平成27年11月17日(火)15:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
当協会と大阪港埠頭株式会社との共催で、「次の10年を考える~さらなる飛躍のための提言~」と |
|
題して、大阪港セミナーを開催した。 本講演会は、港湾管理者による新たな次期港湾計画策定作業に向けて、大阪港埠頭㈱が提言を行った内容 についての披露との意味を持つものであり、同社が9月30日に取りまとめた報告書「長期的視点に立った 大阪港次期港湾計画への提言」(㈱関西物流総合研究所監修)を基に講演しました。 |
|
| 4.内 容 |
主催者を代表して大阪港埠頭株式会社代表取締役 社長丸岡宏次の挨拶の後、プログラムとして以下の |
|
講演を行った。 |
|
|
① 「海上交通の視点に立った大阪港港湾計画の将来展望」 |
|
|
神戸大学名誉教授 井上欣三氏 |
|
|
② 「大阪港の物流の視点からみた将来像」 |
|
|
流通科学大学商学部教授 森 隆行氏 |
|
| 5.参加者数 |
約114名 |
| 1.日 時 | 平成27年9月9日(水)15:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
インドでは首相が提唱の政策により製造業の 発展が期待されるとともに、インフラ整備も進展 しており、また昨年夏の日印首脳会議では今後 5年間で3.5兆円の対印融資目標や企業の進出 数を倍増させることなどが合意されており、一層 日本企業の進出が見込まれることから、今回発展 著しいインド経済とその物流について、大阪港 埠頭㈱との共催によりセミナーを開催した。 |
| 4.内 容 |
「インドビジネスの現状と将来性」 講師 ジェトロ大阪事業推進課 真田 勇二氏 「インドのサプライチェーン~メイク・イン・インディア 実現のための挑戦とビジネスチャンス」 講師 SCM Programs Pvt.Ltd. 代表取締役アシュマン・ニール・バス氏 また、併せて訪日を機にインド・マハラシュトラ州知事 デヴィンドラ・ファドナブス首相及びスバシェ・デサイ 同州工業大臣もお見えいただき、講演いただいた。 |
| 5.参加者数 |
約100名 |
| 1.日 時 | 平成27年7月6日(月)15:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
イスラム市場拡大に必要なハラールの基本となる 食品やその他原料資材について、またその認証取得 や制度についてわかりやすく解説した。 |
| 4.内 容 |
「物流におけるハラール認証制度とは」 講師 特定非営利法人日本ハラール協会 理事 伊藤 健氏 「日本とアジアにおけるハラールの現状と将来 ~物流の視点から」 講師 琉球科学大学 商学部 教授 森隆行 |
| 5.参加者数 |
約110名 |
| 1.日 時 | 平成27年5月19日(火)16:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
本年も例年開催の「整備事業説明会」を開催しました。 |
| 4.内 容 |
「平成27年度大阪港整備事業について」 講師 大阪市港湾局計画整備部計画担当課長 丸山 順也氏 |
| 5.参加者数 |
約80名 |

| 1.日 時 | 平成27年4月17日(火)15:00~ |
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 |
| 3.報 告 |
本年も例年開催の「新規採用者研修会」を開催しました。 本研修会は、各会員の事業所等に新たにお勤めになられた方々に対して、 大阪税関から講師をお招きし、DVDなどの映像を使っ税関の業務や、 また大阪市港湾局から港における事業の概要をわかりやすく説明 いただきました。 |
| 4.内 容 |
(1)「税関の概況について」 大阪税関 税関広報広聴質 課長補佐 塩見聡志氏 (2)「大阪港の港勢と物流機能強化の取り組みについて」 大阪市港湾局 啓作整備部担当係長(振興担当)山谷 武氏 |
| 5.参加者数 |
約110名 |

●中国物流セミナーの開催
| 1.日 時 | 平成27年2月17日(火) 14:00~ | ||
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | ||
| 3.報 告 |
大阪港における中国(香港を含む)の輸出入貨物の比率は高 く、大阪港の輸出貨物の約40%、輸入貨物の約70%を占めている。 中国の経済発展とともに大阪港の中国貨物の取扱量が増えてきた が、最近は中国の賃金の上昇に伴いチャイナ・プラス・ワンなどと言 われ、中国からアセアン諸国への工場移転もみられる。しかし、昨年 11月初旬の日中首脳会談以降、日中経済の状況が変わりつつあり ます。また、上海では自由貿易試験区が導入されるなど新たな試み も行われており、先進諸国に比べると高い経済成長率を維持してい る中国は、大阪港の物流に携わるものにとって、依然として経営に大 きな影響を及ぼす国であり、中国経済の動向は、貿易及び港づくりの 二つの観点から引き続き注視していく必要が あるものです。 そこで、今回「昨年11月の日中首脳会談以降の中国ビジネスの大き な変化」、「中国の政治システムや経済構造、さらに今後の経済成長」 についてご講演いただくことにしたものです。
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| 4.プログラム |
(1) 『昨今の中国経済の動きと今後の日中ビジネスのトレンド』 一般社団法人日中経済貿易センター 上海事務所 所長 小林和暁 氏 (2) 『中国の政治と経済ー中国の経済成長はいつまで 続くか』 関西大学 経済学部 教授 佐々木信彰 氏
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5.参加者数 |
約90名 |
| 1.日 時 | 平成26年11月10日(月) | ||
| 2.場 所 | 第一大阪港ビル8階会議室 | ||
| 3.報 告 |
2015年のアセアン市場統合が目前に迫る中、インドシナ半島を 中心に経済情勢が大きく変化しています。「チャイナ+ワン」「タイ +ワン」と言われるように、アセアンに進出している日系企業の動 向にも変化が見られます。こうした経済や企業活動を支える物流 にも変化が見られます。このようにアセアンは大きな変化の時代 にあります。 大阪港におけるアセアン地域の取扱貨物量は、輸 出では中国に次ぐ第2位(約19%)、輸入でも中国に次ぐ第2位(約 15%)のシェアーを占めています。アセアン地域の経済発展は目 覚ましく、今後もアセアン地域の貨物量の増加が見込まれること から、大阪港における貿易や港づくりの観点からもアセアン地 域を注視していく必要があります。本セミナーでは、アセアンにお ける物流研究の第一人者であるお二人をタイからお招きして、ア セアンの動向を物流の視点からお話していただいたものです。
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| 4.プログラム |
(1) アセアンにおける物流の新潮流 流通科学大学 商学部 森隆行教授 (2) アジア経済共同体のタイ物流システムへの影響 タイ国立タマサート大学 Dr. Ruth Banomyong准教授 (3) アセアン経済共同体形成におけるサプライチェーンの再構築 タイ国立チェンマイ大学 Dr. Apichat Sopadang准教授 |
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5.参加者数 |
約100名 |
| 1.日 時 | 平成26年9月11日~16日 | ||
| 2.報 告 |
◆収穫期に入った上海港 友好の絆を一層強めるため9月中旬に友好港である上海港 (上海市交通委員会、上海国際港務(集団)有限公司など) を訪問いたしました。上海港はかねてから長江流域の海上 貨物を上海港に集結し、外高橋や洋山のコンテナターミナル で基幹航路などにトランシップするという「長江戦略」を進めて きました。上海港は既に南京港、武漢港、重慶港など長江沿 岸の主要港に投資を行い、上海行き貨物を扱うターミナルの 整備をほぼ終えました。現地では、長江戦略は今や収穫期に 入ったといわれています。長江流域の産業発展に合わせて 大きな戦略を取る上海港に今更ながら感嘆いたしました。 |
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| 1.日 時 | 平成26年9月24日(水)13:30 ~ 17:40 | |
| 2.見学場所 |
堺LNGセンター、堺港発電所 |
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| 3.内 容 |
①堺LNGセンター <堺LNG㈱、堺市西区築港新町3-1-10> 説明者…塩田 鉄 代表取締役社長 内 容…・施設の概要等説明 3階会議室 LNG燃焼実験 ・中央制御室の見学 ・屋上から視察 ②堺港発電所 <関西電力㈱、堺市西区築港新町1-2> 説明者…大庭勝美 PR館館長 内 容…・施設の概要等説明 PR館「エルクールさかいこう」 ・施設見学(観光バスにて車内から) ・中央監視室の見学 |
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| 4.参加者 | 総勢 38名 |
海上貨物輸送にかかる基礎講座を開催しました。
1. 日 時 平成26年8月11日(月) 13:00~17:00
平成26年8月22日(金) 13:00~17:00
2.会 場 第一大阪港ビル8階
3.講 師 流通科学大学教授 森隆行氏
4.内 容 第1日 海運とその役割、内航海運、外航海運の現状、
海運業の定義、海運同盟、海運政策
第2日 海運経営、コンテナターミナル・海運とロジスティックス、
海運とロジスティックス、環境変化の海運経営に与える影響
/海運の抱える課題、海運業の将来
5.業務委託者 大阪港埠頭株式会社



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世界のコンテナ港とターミナルオペレーターの現状2013
監修:森隆行(流通科学大学商学部教授) 1部 5,000円 |